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<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>          笑顔で育児</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.ikujimama.info/" /><modified>2008-11-19T22:02:43+09:00</modified><tagline>　　　　　〜子育てを楽しもう〜</tagline><generator url="http://jugem.cc/">JUGEM</generator><entry><title>ツリーの飾り</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.ikujimama.info/?eid=1014109" /><id>http://blog.ikujimama.info/?eid=1014109</id><issued>2008-11-19T21:11:57+09:00</issued><modified>2008-11-19T13:02:43Z</modified><created>2008-11-19T12:11:57Z</created><summary>



クリスマスツリーの息子の手作り飾り第1号。



サンタさんへのお手紙らしい。



でも、「さんたさん」としか書かれていない。



絵に願いを込めたのでしょうか!?



でも、絵もサンタさん。



相変わらず、癒し系の可愛いサンタさんに息...</summary><author><name>まひろ</name></author><dc:subject>作品</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/moblog_599824.jpg" class="pict" alt="" width="240" height="320" /><br />
<p><br />
<br />
<br />
<span style="font-size:small;">クリスマスツリーの息子の手作り飾り第1号。<br />
<br />
<br />
<br />
サンタさんへのお手紙らしい。<br />
<br />
<br />
<br />
でも、「さんたさん」としか書かれていない。<br />
<br />
<br />
<br />
絵に願いを込めたのでしょうか!?<br />
<br />
<br />
<br />
でも、絵もサンタさん。<br />
<br />
<br />
<br />
相変わらず、癒し系の可愛いサンタさんに息子らしさを感じます。<br />
<br />
<br />
<br />
だいぶん上手に色も塗れるようになりました。<br />
<br />
<br />
<br />
これから増えてくるであろう息子の作品が楽しみです。<br />
<br />
<br />
<br />
娘の作品も飾れるかな？<br />
</p></span>]]></content></entry><entry><title>ウンテイ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.ikujimama.info/?eid=1013627" /><id>http://blog.ikujimama.info/?eid=1013627</id><issued>2008-11-18T23:54:11+09:00</issued><modified>2008-11-19T13:02:15Z</modified><created>2008-11-18T14:54:11Z</created><summary>



今日、幼稚園にお迎えに行くと、ものすごい勢いで私に向かって走ってきた息子。



「お母さん、今すぐ見て欲しいものがあるねん。」



と、言い遊具の方に走り出した息子。



息子のカバンを持ち何事かと思っていると、遠くから息子が「お母さん、...</summary><author><name>まひろ</name></author><dc:subject>幼稚園</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/moblog_599387.jpg" class="pict" alt="" width="240" height="320" /><br />
<p><br />
<br />
<br />
<span style="font-size:small;">今日、幼稚園にお迎えに行くと、ものすごい勢いで私に向かって走ってきた息子。<br />
<br />
<br />
<br />
「お母さん、今すぐ見て欲しいものがあるねん。」<br />
<br />
<br />
<br />
と、言い遊具の方に走り出した息子。<br />
<br />
<br />
<br />
息子のカバンを持ち何事かと思っていると、遠くから息子が「お母さん、はやく〜」と、興奮した声で私を呼びました。<br />
<br />
<br />
ウンテイで私を待つ息子。<br />
<br />
<br />
<br />
もしかして…。<br />
<br />
<br />
<br />
私が見ているのを確認すると、勢いよくウンテイをし始めました。<br />
<br />
<br />
<br />
最後までクリア。<br />
<br />
<br />
<br />
「最後まで、出来るようになったんやぁ。すごいなぁ。頑張ってんなぁ。」<br />
<br />
<br />
<br />
私の言葉に益々、テンションのあがる息子。<br />
<br />
<br />
<br />
今日、初めて出来るようになって嬉しくて私に見せてくれた息子。<br />
<br />
<br />
<br />
知らない所でも成長している息子です。<br />
<br />
<br />
出来る事がドンドン増えていきます。<br />
</p></span>]]></content></entry><entry><title>クリスマスツリー</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.ikujimama.info/?eid=1013237" /><id>http://blog.ikujimama.info/?eid=1013237</id><issued>2008-11-18T11:09:35+09:00</issued><modified>2008-11-19T13:01:46Z</modified><created>2008-11-18T02:09:35Z</created><summary>


昨日、クリスマスツリーを出しました。


子供達が飾り付けをしてくれました。



年々、上手に飾り付けが出来るようになっていきます。



去年までは、背の届く所の低い所に飾りが集中していましたが、今年は息子も成長し、椅子を使って高い所まで飾り...</summary><author><name>まひろ</name></author><dc:subject>日常</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/moblog_598991.jpg" class="pict" alt="" width="240" height="320" /><br />
<p><br />
<br />
<span style="font-size:small;">昨日、クリスマスツリーを出しました。<br />
<br />
<br />
子供達が飾り付けをしてくれました。<br />
<br />
<br />
<br />
年々、上手に飾り付けが出来るようになっていきます。<br />
<br />
<br />
<br />
去年までは、背の届く所の低い所に飾りが集中していましたが、今年は息子も成長し、椅子を使って高い所まで飾り付けていました。<br />
<br />
<br />
<br />
まだまだ未完成の我が家のクリスマスツリー。<br />
<br />
<br />
<br />
これから、子供達の作品が飾られていきます。<br />
<br />
<br />
<br />
クリスマス当日に完成する我が家のクリスマスツリー。<br />
<br />
<br />
<br />
今年はどんなツリーになるのか、楽しみです。<br />
</p></span>]]></content></entry><entry><title>海遊館</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.ikujimama.info/?eid=1012344" /><id>http://blog.ikujimama.info/?eid=1012344</id><issued>2008-11-16T23:25:05+09:00</issued><modified>2008-11-19T13:01:19Z</modified><created>2008-11-16T14:25:05Z</created><summary>



今日は、実家の母の職場の親睦会に私と子供達、そして弟の子供も一緒に参加。


行き先は海遊館。



息子はラッコやジンベイ鮫を見るのを楽しみにしていました。



娘はイルカを見るのが楽しみでした。



海遊館に入った途端、子供達は食い入る...</summary><author><name>まひろ</name></author><dc:subject>日常</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/moblog_598067.jpg" class="pict" alt="" width="240" height="320" /><br />
<p><br />
<br />
<br />
<span style="font-size:small;">今日は、実家の母の職場の親睦会に私と子供達、そして弟の子供も一緒に参加。<br />
<br />
<br />
行き先は海遊館。<br />
<br />
<br />
<br />
息子はラッコやジンベイ鮫を見るのを楽しみにしていました。<br />
<br />
<br />
<br />
娘はイルカを見るのが楽しみでした。<br />
<br />
<br />
<br />
海遊館に入った途端、子供達は食い入るように水槽に泳ぐ魚達を眺めていました。<br />
<br />
<br />
<br />
すごく混雑していたのですが、上手く人と人との隙間から入り込み、見る事が出来ました。<br />
<br />
<br />
<br />
ラッコやジンベイ鮫、イルカ、ペンギンなど楽しみにしていたものは全て見れて子供達も大興奮。<br />
<br />
<br />
<br />
いろんなお魚達を間近で、そしていろんな角度から見れて、満足したようです。<br />
<br />
<br />
子供達は去年、違う水族館に行った時は水族館の薄暗さに怖がり、娘はほとんど抱っこでした。<br />
<br />
<br />
<br />
でも今日は、全然怖がる所か、楽しんでいた子供達。<br />
<br />
<br />
<br />
子供達の成長を感じました。<br />
<br />
<br />
<br />
そして帰宅後、子供達は大興奮状態で海遊館で見た事を話しまくっていました。<br />
<br />
<br />
その内容を聞いていると、私が思っていた以上にしっかりと観察し、そして私が気づかなかった所まで細かく見ていた事に驚きました。<br />
<br />
<br />
<br />
興味を持ったポイントもそれぞれ違っていて面白かったです。<br />
<br />
<br />
<br />
海遊館でももちろん楽しみ、大人の私も癒やされましたが、帰ってから子供達から海遊館で楽しかった話しや疑問に感じた事を聞いている時もまた違う感動を子供達からもらいました。<br />
<br />
<br />
<br />
子供達の感動した姿を直接見れ、そして聞ける私はとっても幸せな母親だなぁ。と、心から嬉しく思いました。<br />
</p></span>]]></content></entry><entry><title>スーパーロボ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.ikujimama.info/?eid=1011770" /><id>http://blog.ikujimama.info/?eid=1011770</id><issued>2008-11-15T22:18:28+09:00</issued><modified>2008-11-19T13:00:41Z</modified><created>2008-11-15T13:18:28Z</created><summary>


息子（５歳）が幼稚園で作ってきた作品です。



スーパーロボとミニロボ。



スーパーロボの肩の上のプリンの容器は開閉出来、足の部分も開閉出来、車が格納できるらしいです。



最近は工作でいろんな仕掛けを楽しんでいる息子。



毎回、幼稚...</summary><author><name>まひろ</name></author><dc:subject>作品</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/moblog_597536.jpg" class="pict" alt="" width="240" height="320" /><br />
<p><br />
<br />
<span style="font-size:small;">息子（５歳）が幼稚園で作ってきた作品です。<br />
<br />
<br />
<br />
スーパーロボとミニロボ。<br />
<br />
<br />
<br />
スーパーロボの肩の上のプリンの容器は開閉出来、足の部分も開閉出来、車が格納できるらしいです。<br />
<br />
<br />
<br />
最近は工作でいろんな仕掛けを楽しんでいる息子。<br />
<br />
<br />
<br />
毎回、幼稚園から持って帰ってきた作品の説明を聞くのが楽しみな私です。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
</p></span>]]></content></entry><entry><title>第２回宿題（我が家編）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.ikujimama.info/?eid=1011160" /><id>http://blog.ikujimama.info/?eid=1011160</id><issued>2008-11-14T20:26:10+09:00</issued><modified>2008-11-19T13:00:02Z</modified><created>2008-11-14T11:26:10Z</created><summary>

ペアレントトレーニング講座の第２回目の宿題は、効果的なほめ方を実践し、ほめる事を増やすという事でした。



私は特別に何かの行動をした時にほめる訳ではなく、いつも通りにほめました。


ただ常に心がけていた事は、『具体的にほめる』という事。


...</summary><author><name>まひろ</name></author><dc:subject>ペアレントトレーニング</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<br />
<br />
<span style="font-size:small;">ペアレントトレーニング講座の第２回目の宿題は、効果的なほめ方を実践し、ほめる事を増やすという事でした。<br />
<br />
<br />
<br />
私は特別に何かの行動をした時にほめる訳ではなく、いつも通りにほめました。<br />
<br />
<br />
ただ常に心がけていた事は、『具体的にほめる』という事。<br />
<br />
<br />
ほめ方の効果についてあまり気にしていなかったのですが、普段から特に５歳の息子に対して５歳の子にわかりやすい言葉を心かけていると、いつの間にか息子が３歳の妹に対してとてもわかりやすい言葉を使ってくれていました。<br />
<br />
<br />
<br />
そして、祖父母が３歳の娘に対して難しい言葉を使うと「そんなん○○ちゃん（娘の名前）に言ってもわからへん。まだ３歳やねんで」と、言ってくれました。<br />
<br />
<br />
娘に対して、息子と同じように話しても理解出来ない。<br />
<br />
<br />
<br />
息子に対して大人と同じように話しても理解出来ない。<br />
<br />
<br />
<br />
こんな当たり前の事をふと忘れている時がある事に改めて気付きました。<br />
<br />
<br />
<br />
今まで叱らてても、ほめられても、何がどう悪かったのか、良かったのかキチンと理解出来ていなかったのでしょう。<br />
<br />
<br />
<br />
全てを具体的にわかりやすく伝える事で息子も自分以上に今まで妹が理解出来ていなかった事に気付いたのでしょう。<br />
<br />
<br />
<br />
そのおかげで、仲良し兄妹は今まで以上に気持ちが通じあえている気がします。<br />
<br />
<br />
私が、わかりやすい言葉を意識しながらもついつい娘に難しい言葉をかけてしまった時も息子は自分のわかる範囲で妹にわかる言葉で通訳してくれる時もあります。<br />
<br />
<br />
<br />
最近ではいろんな言葉に興味を持ち「○○ってどう言う事（意味）？」と、頻繁に聞いてきます。<br />
<br />
<br />
<br />
言葉に興味を持つ年頃なのでしょうが、妹に理解出来ない言葉を、自分が娘に理解出来るように話してあげたいという優しい気持ちも含まれているように感じます。<br />
<br />
<br />
<br />
子供は大人が思っている以上に周囲の人や物を見ています。<br />
<br />
<br />
特に親の事は、しっかりと見ています。<br />
<br />
<br />
良い事も悪い事も見て、覚えて、真似します。<br />
<br />
<br />
<br />
私が、ペアレントトレーニングの講座を受け、具体的にわかりやすい言葉を使う事を心がけた事が、こんなにも息子に影響を与え、そしてそんな息子に私自身まで成長させられた事に驚きました。<br />
<br />
<br />
<br />
『具体的に』『わかりやすい言葉で』<br />
<br />
<br />
<br />
特別な事ではなく、当たり前の事。<br />
<br />
<br />
<br />
今までもやっているつもりだったけど、子供が普通に会話出来るようになると、いつの間にか自分の話す言葉全てを子供が理解出来るように思ってしまっていた。<br />
<br />
<br />
<br />
その事に少しでも早く気付いて良かった。<br />
<br />
<br />
<br />
ペアレントトレーニングと息子のおかげ。<br />
<br />
<br />
<br />
本当に私は子供達によって育てられていると実感。<br />
<br />
<br />
<br />
息子の素直さ、感性の強さ、優しさに感謝しています。</span>]]></content></entry><entry><title>魚屋さん！？</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.ikujimama.info/?eid=1010164" /><id>http://blog.ikujimama.info/?eid=1010164</id><issued>2008-11-13T00:48:11+09:00</issued><modified>2008-11-19T12:58:56Z</modified><created>2008-11-12T15:48:11Z</created><summary>


我が家の３歳のヤンチャ娘もやっぱり女の子。



昨日、私がブーツを履いていると「私もおんなじの履きたい」と、言い出しました。



娘用のブーツは無いので、「また今度お店に見に行こうなぁ」と、私が言うと、「じゃあ、これにする」と長靴を履き出しま...</summary><author><name>まひろ</name></author><dc:subject>日常</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/moblog_596133.jpg" class="pict" alt="" width="240" height="320" /><br />
<p><br />
<br />
<blockquote><span style="font-size:small;">我が家の３歳のヤンチャ娘もやっぱり女の子。<br />
<br />
<br />
<br />
昨日、私がブーツを履いていると「私もおんなじの履きたい」と、言い出しました。<br />
<br />
<br />
<br />
娘用のブーツは無いので、「また今度お店に見に行こうなぁ」と、私が言うと、「じゃあ、これにする」と長靴を履き出しました。<br />
<br />
<br />
<br />
そして、今日もやっぱりブーツが履きたかったらしく、私のブーツを履いて大喜び。<br />
<br />
<br />
<br />
何度もコケそうになりながらも嬉しそうに歩いていました。<br />
<br />
<br />
私のブーツじゃ娘にはもちろん大きすぎて、長靴にしか見えない。<br />
<br />
<br />
<br />
娘が履くと膝上まであるブーツ。<br />
<br />
<br />
<br />
どう見ても漁師さんや魚屋さんにしか見えないのが笑える。<br />
<br />
<br />
しかも今日は、お兄ちゃんのTシャツとウサハナちゃんのピンクのズボンを自分でコーディネート。<br />
<br />
<br />
幼稚園のママや園児に大注目されていました。（靴はプリキュア、靴下はゲキレンジャー）<br />
</p></span></blockquote>]]></content></entry><entry><title>太陽に感謝</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.ikujimama.info/?eid=1010048" /><id>http://blog.ikujimama.info/?eid=1010048</id><issued>2008-11-12T22:03:37+09:00</issued><modified>2008-11-19T12:58:02Z</modified><created>2008-11-12T13:03:37Z</created><summary>


最近、急激に寒くなってきているからか、アトピーの娘は夜中に痒くなり、全身かきむしります。



娘が痒がる部分をさすってあげるのですが、次から次へと、いろんなところが痒くなるみたいでとってもつらそうです。


乾燥も原因でしょうが、ハウスダストも...</summary><author><name>まひろ</name></author><dc:subject>アレルギー</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/moblog_596025.jpg" class="pict" alt="" width="240" height="320" /><br />
<p><br />
<br />
<span style="font-size:small;">最近、急激に寒くなってきているからか、アトピーの娘は夜中に痒くなり、全身かきむしります。<br />
<br />
<br />
<br />
娘が痒がる部分をさすってあげるのですが、次から次へと、いろんなところが痒くなるみたいでとってもつらそうです。<br />
<br />
<br />
乾燥も原因でしょうが、ハウスダストもアレルゲンの娘は今までは朝、昼とシャワー。<br />
夜にお風呂と毎日清潔にし、保湿していましたが、寒くなりだしてからは、風邪をひかないようにと、朝、昼のシャワーを省いていました。<br />
<br />
<br />
それも悪化の原因なのかな？<br />
<br />
<br />
<br />
せめて、清拭くらいはしないと、と反省。<br />
<br />
<br />
<br />
今日は久しぶりの晴天。<br />
<br />
<br />
<br />
このチャンスに大量のお洗濯。<br />
<br />
<br />
<br />
シーツや布団カバーなどの大物をガンガン洗濯。<br />
<br />
<br />
<br />
お布団も干してスッキリ。<br />
<br />
<br />
<br />
娘の肌の為にはお日様が必要。<br />
<br />
<br />
<br />
夏と違って、お布団も毎日干せないし、シーツも毎日洗えない。<br />
<br />
<br />
<br />
これから益々、洗濯物が乾きにくくなるし。<br />
<br />
<br />
<br />
乾燥機が欲しいなぁ。<br />
<br />
<br />
<br />
娘がアレルギー体質だと分かってから益々、お日様のありがたみが身にしみました。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
</p></span>]]></content></entry><entry><title>第２回目の宿題</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.ikujimama.info/?eid=1009561" /><id>http://blog.ikujimama.info/?eid=1009561</id><issued>2008-11-11T23:49:41+09:00</issued><modified>2008-11-11T15:25:49Z</modified><created>2008-11-11T14:49:41Z</created><summary>２回目の講座では、1回目に出た宿題の報告です。


親にとって子供が「して欲しくない行動」をとった時にどういう対応を

したのか？


　　○心配している事を伝えた

　　○兄弟で、先にやっている子を誉め、他の子にも良い行動を示した。

　　○上手く出来た...</summary><author><name>まひろ</name></author><dc:subject>ペアレントトレーニング</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="font-size:small;">２回目の講座では、1回目に出た宿題の報告です。<br />
<br />
<br />
親にとって子供が「して欲しくない行動」をとった時にどういう対応を<br />
<br />
したのか？<br />
<br />
<br />
　　○心配している事を伝えた<br />
<br />
　　○兄弟で、先にやっている子を誉め、他の子にも良い行動を示した。<br />
<br />
　　○上手く出来た時に誉めた<br />
<br />
<br />
など、いろんな報告がありました。<br />
<br />
<br />
そして、２回目の講座の内容。<br />
<br />
<br />
<br />
　　　　　　　　<span style="font-size:large;">ほめ方の練習</span><br />
<br />
<br />
<br />
効果的にほめる為のポイント<br />
<br />
<br />
　　●　視線・・・子供に目を向ける、同じ目の高さ<br />
<br />
<br />
　　●　態度・・・暖かく、うれしそうに（子供が小さければ小さい程大<br />
　　　　　　　　　げさに）<br />
<br />
<br />
　　●　タイミング・・・良い行動が始まったらすぐに<br />
<br />
<br />
　　●　何かをやりとげた後だけではなく、そのプロセスも<br />
<br />
<br />
　　●　行動をできるだけ具体的に<br />
<br />
<br />
　　●　言葉は短く、はっきりとしていて、肯定的に<br />
<br />
<br />
　　<br />
<br />
<strong>否定的注目はせず、「して欲しい行動」の中から増やしたい行動を見つけ<br />
<br />
肯定的注目をする。</strong><br />
<br />
<br />
<br />
いつもと違う行動をした時がほめるチャンス！！<br />
<br />
<br />
<br />
そして、２回目の宿題は以上の事を意識して、ほめるコトを増やす。<br />
<br />
<br />
<br />
今回、私が注目したのは良い行動に対して『具体的にほめる』という事。<br />
<br />
<br />
普段何気なく使っている「ちゃんと、きちんと」とい言葉は子供にはわか<br />
<br />
りづらいらしい。<br />
<br />
<br />
「ちゃんと片付けられたね。すごいねぇ」ではなく、<br />
<br />
「ちゃんと」の部分を「早く」「一人で」「最後まで」「言わなくても」<br />
<br />
などと、具体的に言えるように心掛けたいと思いました。</span>]]></content></entry><entry><title>第１回目の宿題</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.ikujimama.info/?eid=1009517" /><id>http://blog.ikujimama.info/?eid=1009517</id><issued>2008-11-11T23:08:01+09:00</issued><modified>2008-11-11T14:08:01Z</modified><created>2008-11-11T14:08:01Z</created><summary>9月の終わりから参加している計６回のペアレントトレーニング講座も今回
で３回目。



第１回目の内容は『注目こそ力である』という内容でした。



子供は常に親には自分に注目して欲しい。

普段通りの日常生活を送っている時は、あまり注目をされませんが...</summary><author><name>まひろ</name></author><dc:subject>ペアレントトレーニング</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="font-size:small;">9月の終わりから参加している計６回のペアレントトレーニング講座も今回<br />
で３回目。<br />
<br />
<br />
<br />
第１回目の内容は<span style="font-size:large;">『注目こそ力である』</span>という内容でした。<br />
<br />
<br />
<br />
子供は常に親には自分に注目して欲しい。<br />
<br />
普段通りの日常生活を送っている時は、あまり注目をされませんが、悪い<br />
<br />
事をした時はすぐさま、親は飛んでいってお説教をしたり、罰を与えよう<br />
<br />
とします。<br />
<br />
私達は常に望ましい行動よりも望ましくない行動に注意を向け、子供達が<br />
<br />
誉められるよりも叱られることに向かうように訓練してしまっている。<br />
<br />
<br />
<br />
　　　　　　　　　そこで<br />
<br />
<br />
　　<strong><span style="font-size:medium;">して欲しい行動に肯定的な注目を与えること！！</span></strong><br />
<br />
<br />
<br />
肯定的な注目（ほめること）は、子供にして欲しい、あるいはもっと<br />
<br />
やらせたい行動を増やす。<br />
<br />
<br />
<br />
注目を取り除くこと（無視）は、子供にして欲しくない、あるいは減らし<br />
<br />
たい行動を減らす。<br />
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　　　<span style="font-size:large;">『注目の力』で子供の行動を変えれる！！</span><br />
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と、いったような内容でした。<br />
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そして、１回目の講座で次回の講座までの宿題が出ました。<br />
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子供の行動を３つに分けます。<br />
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?「して欲しい行動、増やしたい行動」<br />
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?「して欲しくない行動、減らしたい行動」<br />
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?「許しがたい、やめさせたい行動」<br />
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そして、?の行動をとった時に叱るのではなく、その行動を取らなかった<br />
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時に誉める。<br />
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子供が?の行動をとった時、?の行動をとらなかった時にどう誉めたか、<br />
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そして、子供の反応はどうだったのか？<br />
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これが、宿題でした。<br />
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この宿題が出て、誉めるという事はいつもと変わらない事だけど、何より<br />
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子供の行動を３つに分け、紙に書き出すと、叱る事があまりない事に気付<br />
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かされました。</span><br />
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]]></content></entry><entry><title>枝工作</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.ikujimama.info/?eid=1009478" /><id>http://blog.ikujimama.info/?eid=1009478</id><issued>2008-11-11T22:08:20+09:00</issued><modified>2008-11-11T13:35:10Z</modified><created>2008-11-11T13:08:20Z</created><summary>



来週、幼稚園で祖父母交流があります。


園児と園児の祖父母でクリスマスリースの飾りつけをします。



その時に使うリースの土台は各自で用意しなくてはいけません。



木の枝やツルなどを使って好きな形に作ります。



去年は星形のリースを...</summary><author><name>まひろ</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/moblog_595525.jpg" class="pict" alt="" width="240" height="320" /><br />
<p><br />
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<span style="font-size:small;">来週、幼稚園で祖父母交流があります。<br />
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園児と園児の祖父母でクリスマスリースの飾りつけをします。<br />
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<br />
その時に使うリースの土台は各自で用意しなくてはいけません。<br />
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木の枝やツルなどを使って好きな形に作ります。<br />
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去年は星形のリースを作りました。<br />
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今年は息子からのリクエストで三角のリースを去年同様、数名のママ友達と集まり製作。<br />
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ママ達が楽しみながら作っている間、子供達は仲良く遊んでくれました。<br />
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そのうち子供達も木やアサヒモを使って工作開始。<br />
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剣や釣り竿、ハサミなど、いろんな作品が完成。<br />
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子供も大人もお外で木の枝やツルを使った工作を楽しみました。<br />
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ママ達が作ったリースに来週、子供達がおじいちゃんおばあちゃんと、どんな飾りをしてくれるのか楽しみです。<br />
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</p></span>]]></content></entry><entry><title>文化祭（３）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.ikujimama.info/?eid=1008208" /><id>http://blog.ikujimama.info/?eid=1008208</id><issued>2008-11-09T20:11:05+09:00</issued><modified>2008-11-10T00:30:09Z</modified><created>2008-11-09T11:11:05Z</created><summary>



昨日から行われている町の文化祭に息子が幼稚園のバス遠足で動物園に行った後に幼稚園で書いた絵が展示されました。


タイトルは『２ひきのきりん』



今回も同居しているおじいちゃんおばあちゃんも見に行ってくれました。



ちゃんと『きりん』と...</summary><author><name>まひろ</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/moblog_594279.jpg" class="pict" alt="" width="240" height="320" /><br />
<p><br />
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<br />
<span style="font-size:small;">昨日から行われている町の文化祭に息子が幼稚園のバス遠足で動物園に行った後に幼稚園で書いた絵が展示されました。<br />
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タイトルは『２ひきのきりん』<br />
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今回も同居しているおじいちゃんおばあちゃんも見に行ってくれました。<br />
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ちゃんと『きりん』とわかる絵でした。<br />
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初めて行った動物園で初めて見る生の動物達をしっかりと観察して来た事が息子の絵から伺われました。<br />
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息子に「何できりんさんの首の模様は色塗ってへんのん？」と聞くと、「あっ!!忘れてた！！」と息子。<br />
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やっぱりな〜σ(^-^;)<br />
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</p></span>]]></content></entry><entry><title>惚れ惚れ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.ikujimama.info/?eid=1007854" /><id>http://blog.ikujimama.info/?eid=1007854</id><issued>2008-11-09T02:07:34+09:00</issued><modified>2008-11-10T00:29:52Z</modified><created>2008-11-08T17:07:34Z</created><summary>



今回の旅行で改めて気付いた旦那様の素晴らしさ。



最近は、ずっと至近距離でしか見ていなかったけど、今回は私達家族＋友人という事で車内では私は３列目に乗車。



運転席には旦那様。


旦那様の隣りには私の友達。



２列目には子供達。
...</summary><author><name>まひろ</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/moblog_593899.jpg" class="pict" alt="" width="240" height="320" /><br />
<p><br />
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<span style="font-size:small;">今回の旅行で改めて気付いた旦那様の素晴らしさ。<br />
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最近は、ずっと至近距離でしか見ていなかったけど、今回は私達家族＋友人という事で車内では私は３列目に乗車。<br />
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<br />
運転席には旦那様。<br />
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旦那様の隣りには私の友達。<br />
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２列目には子供達。<br />
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そして、3列目に私。<br />
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楽しい車内を後ろから眺めながら、ふと気付きました。<br />
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バックミラー越しに見える旦那様の運転中の真剣なそしてちょっと険しい目がとっても格好良い！！<br />
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思わず見とれてしまいました。<br />
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高速を走る間、適当に子供達の相手をしながら、私の目はバックミラーに映る旦那様の格好良い目。<br />
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今更ながら、惚れ直しました。<br />
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たまには、角度を変えて見るのも大事な事。<br />
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子供の事。旦那様の事。<br />
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そして自分自身の事。<br />
</p></span>]]></content></entry><entry><title>あわあわ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.ikujimama.info/?eid=1007836" /><id>http://blog.ikujimama.info/?eid=1007836</id><issued>2008-11-09T01:28:22+09:00</issued><modified>2008-11-10T00:33:07Z</modified><created>2008-11-08T16:28:22Z</created><summary>





泡のお風呂で大はしゃぎ！！


</summary><author><name>まひろ</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/moblog_593889.jpg" class="pict" alt="" width="240" height="320" /><br />
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<span style="font-size:small;">泡のお風呂で大はしゃぎ！！</span><br />
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]]></content></entry><entry><title>急なお泊まり</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.ikujimama.info/?eid=1007827" /><id>http://blog.ikujimama.info/?eid=1007827</id><issued>2008-11-09T01:22:08+09:00</issued><modified>2008-11-10T00:28:49Z</modified><created>2008-11-08T16:22:08Z</created><summary>


木曜日、急に独身時代からの友人から連絡があり「急に3連休になってんけど、どっか行かへん？」


え〜っっっ！！



めっちゃ急やん！！


明日は息子の幼稚園もあるし、娘の３歳半検診もあるし、美容師のお友達に私のカットも頼んであるし。



で...</summary><author><name>まひろ</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/moblog_593884.jpg" class="pict" alt="" width="240" height="320" /><br />
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<span style="font-size:small;">木曜日、急に独身時代からの友人から連絡があり「急に3連休になってんけど、どっか行かへん？」<br />
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<br />
え〜っっっ！！<br />
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<br />
めっちゃ急やん！！<br />
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明日は息子の幼稚園もあるし、娘の３歳半検診もあるし、美容師のお友達に私のカットも頼んであるし。<br />
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<br />
<br />
でも、彼女からの急なお誘いは、ＳＯＳ。<br />
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きっと何かあったのだろう。<br />
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たまたま翌日は旦那様もお休み。<br />
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後、１日無理矢理お休みを変更してもらって、急に私達家族と独身の彼女とでホテルにお泊まり。<br />
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息子の幼稚園はお休みにして、検診は来月に延期。<br />
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せっかくだからと、とことん彼女に付き合い楽しみました。<br />
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でも、何より素晴らしい事は、私と彼女の関係に喜んで付き合ってくれる旦那様の優しさとノリの良さかな!?<br />
</p></span>]]></content></entry></feed>